マカフィー有効期限 延長は【新規購入と更新】どっちが安い?
McAfee

マカフィーの更新をする場合・・・有効期限 延長は、そのまま「更新」をするのと「新規購入」のどちらが安いのかを確認してみた。今回ウチのマカフィーが期限切れをして有効期限をむかえたようだ。

パソコン使っている時セキュリティソフトの有効期限をチェックするための表示が出た。

そうか、マカフィーリブセーフのアンチウィルスソフトを購入して3年立つのか。このマカフィーリブセーフは1つのライセンスで家族内で使うPCやスマホ、タブレットなど無制限でインストールできる所が良い。

というわけで、マカフィーリブセーフが有効期限をむかえた場合、どの方法が一番安く更新ができるかをチェックしてみた。その際マカフィーの言われるまま「1年更新」よりも「新規3年版」を購入したほうが良いということも確認。

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初購入は3年で5,296円(アマゾン)だった

マカフィー購入履歴

ちなみに3年前にマカフィーリブセーフを購入した履歴をチェックしてみると・・・5,296円であった。

表示されたダイアログで詳細を見る:1年5,746円

マカフィー詳細

詳細を見るをクリックする。

1年5,746円

1年版が5,746円という価格であった。けっこう高い。ぜんぜんお得ではない。

アマゾン:マカフィーリブセーフ最新 台数無制限 3年用

アマゾンでもマカフィーリブセーフ最新版があった。

3年用で台数無制限でこの価格。もしライセンスがない方であれば、この3年・台数無制限が一番いいと思う。なんといってもWin/Mac/iOS/Androidとすべて対応できる。

しかし、もっと安くマカフィーを買えるところがあった。

最安値はベクターのマカフィー リブセーフ 3年版:5,980円だった

ベクターのマカフィー リブセーフ 3年版

3年版の「詳細/購入」をクリックする。ちなみにオレの場合は5,980円だったが、基本は6,480円と表示される場合が多いだろう。

マカフィー3年版の購入とライセンス更新法

価格を確認して「同意して注文を確定する」をクリックする。

カードで購入

クレジットカードで決済をします。決済後登録メールアドレスにライセンスキーの情報が送信されます。そのメールのライセンスキーのURLをクリックします。

シリアルが表示されます。ライセンスを更新するためにマカフィーのアカウントにログインをします。

リテールカードの利用

マカフィーにメールアドレスとパスワードでログインをします。

メニューの「マイアカウント」→「リテールカードの利用」をクリックします。

シリアル

シリアルを入力して送信をクリックします。

契約延長

契約が延長されました。

マイアカウントの「契約」を見るとマカフィーリブセーフが3年契約が更新されています。

インストールしてあるマカフィーは、そのまま再インストールすることなく、そのまま契約延長をして使えます。

また家族内であれば、台数無制限ですので、マイアカウント内よりデバイスにメールやSMSなどを使いダウンロードリンクを送信することができます。

ベクターPCショップはもっと安くならないの?

PCソフト購入の場合、一番にチェックする「ベクターPCショップ」はパソコンソフトのダウンロード販売をしているショップです。

この手のPCソフト販売ショップでは一番の老舗で安心感抜群。アマゾンなどより安い場合がかなり多い。

マカフィーを始め、すべてのソフトウェアは基本ダウンロード販売となっている。しかし、前述するようにメールが来ればすぐにダウンロードすることができて、一番早く、また一番安く購入できる。

ところでベクターではマカフィーが大体において6,480円となっているが・・・ほんとにたまにそれよりも安く表示される場合がある(オレの場合みたいに)。特に週末などは狙い目になっているので、チェックをしてみよう。

しかし、3年インストール台数無制限で6,480円は、それだけでも十分安すぎる。ちょっとした価格をおしんでウィルス感染したら元も子もない。

なので、さらなる割引価格を望む場合は更新期限前よりチェックするとよいだろう。

まとめ

マカフィーリブセーフは新規の契約でも延長の契約でも「ベクタープロレジ」から購入するのが一番安かった。

3年間で6000円前後。それも家族内であれば台数無制限でマカフィーリブセーフをインストールできるなら、こんな安い買い物はない。

今やPCやスマホ、タブレットの安全はきちんとしたセキュリティソフトを入れておくことはマスト。1年で台数無制限の2000円程度なら安心だ。躊躇する理由はないと考える。