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インストールCDは雑誌付属のものを使いました。CD-ROMがのっているPCでCD-ROMを開いてその中のdosutilsをダブルクリック |
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rawrite.exeをダブルクリック |
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マイクロソフトかな漢字変換
バージョン 2.51
(C)Copyright Microsoft Corp.
1992-1993
Enter disk image source
file name: k:\images\pcmcias.img <=cdromを入れたドライブを指定
Enter target diskette drive:a <=フロッピードライブを指定 |
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フロッピーでブート マシンが非力なのでtextでいこうかと思ったがそのままenter |
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CD-ROMがささっているのに両方のsocketはempty・・・ Retryする。 |
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IO DATA
CBIDE2を無事認識
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CD-ROMドライブにCDを入れます。
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日本語を選択 |
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GUIのインストーラが立ち上がります。ちなみにトラックポイントは使えます。 |
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標準インストールを選択 |
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日本語106/109キーボード選択
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2ボタンマウス選択
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パーティションの設定 TFDISKを選択
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その後にFDISKでパーティション設定 設定後この画面でマウントポイントやタイプを決定します。
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ブートローダ設定
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時間帯設定。東京選択 |
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rootのパスワード。ここでユーザは作りませんでした。 |
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インストールタイプ選択。”すべて”を選択 |
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”カスタム”のところでいらないものを削りました。
プリンタ関係を削ると100MB以上減りました。 |
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Xの設定。Xを使う予定はないのでIBMの中から適当にTFTパネルを選択。 |
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これも適当に・・・ |
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インストール準備完了 |
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インストール開始
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インストール中 |
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ブートディスク作成。とりあえず作る |
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完了。お疲れ様でした |