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でんでん号の旅Vol.003 
お正月極寒北海道ツァー  今夜も鍋? 

最終更新 2003年1月8日

 

インチキな固定
 

乗船しました


 

おやつ 紺のきつね
 

日高国際スキー場
 
 

車内で水が凍る
 

摩周湖

湖に浮かぶ小島
 
 

2003年ご来光
 

多和平にて
 

白銀台スキー場
 

リフトはペア1基
 

ゲレンデトップより
 

襟裳岬にて
 

苫小牧フェリー埠頭
 

年もやってきました北海道ツァー。いつもはスキー場近くのロッジに寝泊りするパターンでしたが今年は違います。でんでん号に乗ってあてのないたびに出ます。行くところも宿も何もありません。予約は行きと帰りのフェリーだけ。特別にそろえたものは何もなし。布団、枕はいつも使っているもの、炊飯器などの生活用品も台所から調達。まぁとりあえずは何とかなるでしょう。それではいってきまーす。

 

02年12月28(土) 自宅=>大洗フェリー埠頭
社の大掃除は3時に終わりました。急いで家に帰り最後の積み込みです。給水タンクは半分、トイレの水タンクは満タン、着替え、食料、酒、そのほかいろいろ積み込みました。荷物全部でどのくらいなのだろう?・・バンクベッドは布団でいっぱいです。これに家族4人乗ったらでんでん号は本当に重たそう・・・・
弟とCOCO壱番でカレーを食べlaoxによってラジオを買って5時出発。大洗に8時半に着きました。乗船開始は10時半とのことなのでとりあえずビールをそして少々酒も・・・一等部屋といってもツインベッドとソファベッドの3人部屋。私はフロアに寝袋をひいて11時過ぎにはおやすみなさい。

ツァー道連れの酒 奥丹波こちらより購入
うまいです。今回2本あります。一本一本瓶詰め番号が手書きです。 一日3合づつ飲んでも約7日もちます。(最終日までもちませんでしたが・・・・・)
奥丹波については以下メールより引用
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
兵庫県市島町の「山名酒造」は、丹波杜氏の古里にしては珍しく「南部杜氏」 の浅沼杜氏以下、たった3名で酒造りをしています。それもそのはず、年間わずか3百石しか造っていません。1.8L瓶にして3万本、単価2,000円として も3万本を掛けると・・・。ちっちゃい! 小さい蔵の代名詞は「千石蔵」といいます。年間製造量が千石前後だからです。 3百石っていかに小さい数字かわかって頂けましたか? こんな単位なんて世間じゃ使いませんから、ピンと来ませんよね。 さ〜てと、このお酒のうんちくをひとくさり。 米は、地元市島産の有機栽培山田錦100%。精米歩合は60%だからかなりの高精白。酵母は10号です。ホントはこういう説明は自分でも嫌いなんですが、聞かれることが多いもんですから・・・。(笑) わからない人は、飛ばしてもらっていいです。 おっと、ついでに日本酒度は+2、アルコールは16.5度位の予定だそうです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

02年12月29(日) 苫小牧=>日高国際スキー場P泊
07:00 起床
07:30 朝飯(コーヒー、ミルクフランス)
08:10 風呂
09:00 TVをつける・・ビールに手を伸ばす
10:00 日本酒に突入
11:30 急激に眠くなる
14:00 気が付く・・・ここは・・・フェリーの中だ
14:50 おやつ(マルちゃん紺のきつね)
15:15 ボー
15:30 これをPCで打つ
16:10 また眠くなる
16:40 外が暗くなる・・天気がよくない
17:00 K-1GPとMOTOGPを交互に見る
17:25 売店営業終了
18:40 風呂
19:20 入港案内
20:15 下船

っと苫小牧につきました。外は風、雪。天気予報を聞いても日本全国冬型・・・・やはり札幌、小樽方面は行っても吹雪の中。同じ寒いなら晴れている太平洋側、道東に決定です。とりあえずコンビニで今晩のつまみを買い込み、これまたとりあえず日高国際スキー場を今晩の宿に決定、出発!!!!苫小牧からすぐにナビは高速を指示。なんも考えたくないのでそのまま高速に・・・のってみると今のところは料金無料とのこと、足慣らしに高速は本当に楽です。空は星空いい天気です。まわりの吹流しを見ても風はほとんど無し。いいペースのトラックの後についてスキー場についたのは10時過ぎです。真っ暗でどこにスキー場があるのかわからない・・・駐車場の一番すみっこにとめ、発電機の排気を道路側に向け、それではわれわれのツァーを祝しかんぱーい!!!!!

 

02年12月30(月) =>池田=>足寄=>阿寒湖半P泊
床6時、外は真っ暗、外気温を見ると-15度・・・・ 寒いです。さすが日高。室内足元はかなり寒いですがベッドの中はエアコンと羽毛布団でホカホカぬくぬくで問題なしです。しかし窓枠などの金属類は全部霜が降りています。窓も全てカチコチ。朝ごはんを食べ、お皿を洗おうとすると、水が出ません! どうやらタンクの入り口が凍ってしまったようです。 日高国際スキー場は、ふもとから見て、滑ったらとても気持ちよさそうだな〜と思いました。 私は足が痛かったので、ちびの雪遊びに付き合いました。 かなり気温が低く、外にいるだけで鼻が痛ーい。 お姉ちゃんも3本滑って終わりです。山荘でお待ちかねのアイスタイム! 寒い寒いって騒いでいたのに、アイスは別なのね…。
Aコープで昼食と夕飯の買出しをしました。次に、ホームセンターに寄り、 水道管を凍らないようにするヒーターを購入。何とか使えますように! 阿寒湖までは快適なドライブでした。 「阿寒ビューホテル」で温泉に入れてもらいました。ちょうどいい温度で、疲れが一気に解けました。 ここは温泉プールもあり、水着の小学生が結構います。今度は水着も持ってこなくちゃ?!しかし凍結のために露天風呂は閉鎖・・・・残念。ところで昼に買った水道管ヒータのおかげで何とか水が出ました。よかったよかった! さて今晩の宿泊場所は、阿寒湖半スキー場に決まり!温泉からはすぐ近く、スキー場はもう誰もいなくて、圧雪車のライトだけがゲレンデを照らしていました。今日の夕飯は鍋。体もあったまり車内も加湿できます。でも車の内装には悪そうね。鍋の残り汁で鍋焼きうどんを作りました。残り汁に水を足したら・・・なんとうどんの上で水がみるみる凍ってしまいました。外気温度計を見ると-20度・・・
温がどんどん落ちてきて、外は本当に寒そう、と思っていたところドアをノックする音・・・誰かと思いきやゲレンデの方でした。何でもゲレンデを閉鎖するので移動してほしいとのこと・・・しかたなく阿寒湖の近くの駐車場まで移動。阿寒湖畔スキー場は夜間閉鎖になります。P泊予定の方は気をつけてください。それではおやすみなさい。
(written by ま)

 
02年12月31(火) =>弟子屈=>摩周湖=>屈斜路湖=>多和平P泊
起きると、バンクベットの窓わくどころか、壁まで凍っていました。 外気温表示を見ると、-25℃!!夕べ使えた水は、全然でなくなり、 トイレの水タンクの取っ手も凍って動かなくなりました。多分排水タンクもだめだろうなー。 さすがに寒すぎるのでスキーは中止にしました。阿寒湖を見に行くと、湖面は凍り、スノーモービルコースになっています。 でんでん号も湖に乗り入れ!ナビの画面も湖面上でした…でも怖いのですぐ岸(と思われる部分)に逃げました。 この後、摩周湖に移動しました。空は晴れていて乾いていて寒くて・・・摩周湖も本当に寒かった・・・本当にきれいでした。摩周湖の駐車場でlunchにしました。次に屈斜路湖に向かいました。白鳥と鴨がいっぱい泳いでいます。 砂湯、というだけあって、温泉が湧いています。 白鳥のえさ(というか、パンの耳)を買って、岸からあげました。 人があまりいなかったせいか、クエェーーと叫びながら白鳥がみんな寄ってくるー! 白い湯気の立つ湖面に黒いシルエットの白鳥たちがたくさん押し寄せる様子は、かなり怖かったっす。その後、 湖畔のレストハウスでピスタチオアイスを賞味しました。
もかなり冷えたので摩周温泉に行きました。 「ホテル子宝」という、すごい名前のホテルの日帰り入浴でお世話になりました。 珍しく、ちびがママと入る!って言い出しました。シャンプーするとき顔にお湯がかかっても泣かなくなった!大きくなったねぇ。 温度が熱めだったので、足しか入れず、横にあった水風呂と交互に入っていました。 さて、ガソリンを、と思ったらすべてスタンドがしまっている! 今夜の命にかかわるので、レジに人がいたところにとりあえず突っ込んだら、 「いいですよー、でもすぐハザード、ライトを消してください」と言って、給油してくれた。 ほんっとおーーーに助かった!!ありがとうございました! スタンドの人いわく年末年始のスタンドは3時ころにはしまるとのこと。明日からは気をつけねば・・・夜は多和平で泊まりです。空は満天の星空今日も寒い・・・360度地平線が見えるそうで、初日の出を楽しみに寝ました。
(written by ま)
 

03年1月1(水) =>鶴居村=>釧路=>十勝温泉P泊
けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。

日は除夜の鐘も聞かずにさっさと寝てしまったので5時前には目がさめました。今朝も寒いです。外気温-15度です。カーテンを少し開けるとパトカーが・・・・”うちら通報されたか?”と余計なことを考える。まぁいいや寒いし日の出までまだ2時間あるしと布団に潜る トロトロして6時ころまた起きるカーテン開ける・・・ギョッとする。なんと駐車場がくるまであふれています。警察が来ていたのはこのためだったのです。そしてあたりをみると私達がとめている場所は駐車場の本当に端っこで展望台からはここからかなり歩くようです。そして展望台までの遊歩道には火もたかれていて展望台付近ではかなり大きな焚き火とテントがあり何か正月行司みたいなものもやっています。いそいで車を近場まで移動しました。着替え、コーヒー、カメラ、手袋・・・ドアを開けるとすごい寒い・・・すごい人、人・・・ 展望台までの遊歩道を焚き火に温まりながら登る。 展望台の広場では出店などがあり雑煮などが売られていた。すぐに展望台に登りご来光撮影、拝みに備える。待つこと15分・・・今日のご来光は6時54分とのアナウンス。出てきました!2003年の初日の出!!! 今年もよろしくお願いします。
(written by yasu)

来光もきっちり(車の中で)見えて、毎日キンキンに晴れています。明るい日の光で見た多和平は、 広々した大地の中が見渡せる、とてもいい所でした。朝食後、ガソリンスタンドを探しながら出発です。 昨日、「明日はすごく早く閉まるよ」と聞いていましたが、閉まるどころか開いていないじゃないの!! 結局、鶴居村まで来てしまったので、タンチョウを見に、鶴見台に寄りました。 5月に来た時よりずっと多くのタンチョウがいました。3羽、4羽と低く滑走しながら飛び立っていく様は、 本当に素敵でした。しかし、鳴き声は、姿ほど美しくなかったデス…。 鶴見台では、郵便局の人が、元旦から記念切手を売っていました。ちょうど記念のものが欲しかったので、 北海道の動物シリーズを購入しました。
路手前で、やっと営業中のスタンドを発見!これでリビングが暖まる!! 足回りを洗車して、飲み水もにこやかに分けていただき、お菓子とジュースで 今日の準備はOKです。 海沿いで「アイスクリーム」の看板にひかれ、寄ってみましたが、残念ながら閉鎖中でした。 波打ち際まで降りる道があったので、冬の海を見に行きました。 大きい貝殻がたくさんあり、お姉ちゃんが喜んで拾っていました。 ついた砂を洗おうとして、自分の靴の中まで水が入っちゃったね。 十勝川温泉に着いたのは4時過ぎ。観光案内所の脇の看板を見て、今日のお風呂は 「かんぽの湯」を目指しました。受付に行って、料金を払おうとしたら、目の前に「元旦の営業時間」が! なんと時間が過ぎていました。お財布を出しながら、言葉を失った私を受付の方は気の毒に思ったのでしょう、 「何人様ですか、時間は結構ですよ」というありがたいお言葉。あ〜、よかった。 お風呂も露天風呂あり、ジャグジーや打たせ湯ありのとてもいい所でした。 今日は十勝川沿いの駐車場泊です。さすがになべ系は飽きてきたので、レトルトカレーで軽く夕飯を済ませ、 寝ました。…やっぱり水は使えませんでした…。
(written by ま)

 
03年1月2(木)  =>忠類村=>百人浜
食を済ませて十勝川岸に白鳥を見に行きました。カモもいっぱい泳いでいて、 かなりの数がいました。近づいてみるとシャーベット状の氷が一緒に流れていました。 手をつけてみようとも思わないくらい冷たそうでした。しかし、鳥たちは元気に足を動かし泳いでいました。 体は羽毛で覆われているので、冷たくはないだろう(羽毛布団で実証済み)、でも、足は?? 痛くないのかしら、水が凍るのに、血も凍らないのかしら、と変なことを考えてしまいました。 とにかく襟裳岬を目指して出発!すると、近くに「忠類白銀スキー場」があることがわかり、 お天気もいいし、ちょこっと滑っていくことにしました。(さすが、予定のない旅!) 近くのスーパーに寄り、お昼を買い込んで、道を聞くと、「どの道を行っても、スキー場に着きますよ」とのこと。 本当にすぐ近くで、腹ごしらえをしてから、全員でゲレンデに!! リフトの上から見た景色は、言葉にならないくらい素晴らしく、思わず「写真撮ってぇ〜」と叫んでしまいました。 お姉ちゃんは、初心者には結構きつそうな斜面も、ボーゲンですいすい滑れるようになりました。 私が抜かされる日も近いなぁ、、、。
数券を使い切ったあとは、近くの「arco236ナウマン温泉」につかりに行きました。 小ぢんまりとしていましたが、新しい施設なのか、おしゃれな所でした。温泉も、露天風呂ありで、 子連れにちょうどいい湯加減なので、次回は泊まって(宿泊施設も有)ゆっくりしたいです。 売店にソフトのオブジェがなかったので、売ってないと思ったけれど、諦めきれないお姉ちゃんは、 自分で売店の方に訊きに行き、「レストランにあるって!!」と満面の笑みで帰ってきました。 ここのアイスは、手作りで、かぼちゃやフレッシュミルクなどどれもおいしそう。 お姉ちゃんは黒ゴマ、私はヨモギ、ちびはバニラを賞味しました。とってもおいしかった! そのあとはひたすら走って、百人浜オートキャンプ場入り口で泊まりました。 ここまで来ると、手早く夕飯のしたくができるようになりました。まあ、鍋は簡単だからね…ところで夏はどうしよう?!
(written by ま)
 
03年1月3(金)  =>襟裳岬=>苫小牧=>フェリー乗船
パンをかじったあと、襟裳岬に行きました。ここは、なぜか夏に来たときと風景があまり変わりませんでした。 雪が少なかったからかもしれません。さすがに朝早いせいか、ほかには誰もいません。 つい、「なにも〜ない〜春〜ですぅ〜♪」と歌ってしまいました。 阿寒湖などにいたときより気温が高いので、シンクの上の天井部分から水がたれている!! タオルを当てて、吸い取らせました。(ちなみに水漏れはこの日3時間くらいで止まりました) 今日も温泉に入りたい!と、紋別のとねっこ温泉で一風呂浴びました。ここのお湯は茶色で、独特の香りがあり、 とっても効きそうです。その他、打たせ湯、ヘルストン風呂(何かの認定を受けているそうな)、本日の湯(今日はローヤルゼリー) また、露天風呂もあり、もりだくさんな所でした。お昼は食堂で済ませましたが、お値段が(北海道にしては)高めかなあ、と思ったら 量がすごい!焼きそばなんか、もうちょっと食べたかったので「焼きそば(小)があるから、みんなで食べない?」 「…これが小だよ」「えーっ?!これが普通盛りじゃないの?」って感じでした。なんと売店に日高ケンタッキーファームのコーナーがあって ソフトとケーキなどを売っていました。お姉ちゃんはバニラアイス、私はイチゴ&バニラミックス、ちびはチョコレートケーキでした。 何といってもイチゴのフレッシュな感じがとってもおいしかった!ちなみにバニラのみとミックスのバニラは味が違っていて、 バニラのみは濃厚でミックスのはあっさり系でした。もう一度、食べたい!
泉の後はひたすら苫小牧に向けて走りました。乗船前のお買い物リストは、スーパー・本屋・DVDです。 スーパーはすぐあり、パンとお酒を買いましたが、お弁当があまりなく、コンビニによることにしました。 本屋とDVDは残念ながら見つかりませんでした。ま、海沿いの国道だからしょうがないね。 乗船手続きを済ませると、今日は満室とのこと。早めに来てよかったー。 ロビーで乗船開始まで待っていようと、空いている椅子を探しました。カップルの方の隣が空いていたので、 ちょっと声をかけると、「いいですよ〜どうぞどうぞ!」と、とても素敵な笑顔で答えてくれました。 お姉ちゃんはすかさず、「この犬(ぬいぐるみ)の名前はねぇ〜」と話しかけ、あっという間にお友達になっていました。 本当に素敵な方たちでした。どうもありがとうございました。 今回の船のお部屋は2段ベット*2で、テーブルと椅子の具合はとてもよかったです。 食事後、どうもちびの動きが鈍いなと思っていたら、ひたいが熱い!!こういうときに限って「今日はもういいな」なーんて お薬セットを車に置いてきてしまった!体温計もないので計れなかったけれど、「あ、だいじょーぶよ、早く寝ましょ」と言って せまーいシングルベットに2人で寝ました…。
(written by ま)
 

03年1月4(土) =>自宅
、揺れで何度も目が覚めました。海が荒れているようです。 部屋にトイレがなかったので、とても大変でした。起き上がると、いきなり気持ちが悪くなるので できる限り寝転んでいました。これは何かに似ているなぁ、そうだ、つわりと同じだ! ちびは、気持ち悪いーと泣いて、もどしていましたが、熱は下がっていました。 とにかく揺れたので、お風呂も船内探検も無し。なぜかお姉ちゃんは一人で元気で、悪さしまくりでした。 浴衣の紐でなわとびまでしていました…。 結局、大洗の地面に降り立ったのは、予定時間を大幅に2時間も遅れ、もう夕方でした。 案の定、高速道路はUターンラッシュが始まり、思い切り混んでいました。手前のインターで降りて、 R16で勝負に出ましたが、やっぱり下道も混み混み。それでも、うちの近くのコンビニで牛乳とかを買って、 無事帰宅しました。う〜ん、やっぱり、家はいいなあ、ということで、お疲れ様でした。 また行こうね!!! (written by ま)

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

総走行距離 1217km
トータル燃費 8.39km/L (145.02L)
発電機運転時間 91.6h (56.93L)
発電機燃費  1.61h/L

北海道内ででんでん号に抜かれた車の数=>6台

ツァー総経費 172697円
(ガス代、フェリー代 行き1等48810円、帰り1等48360円込みです。)


 



大洗港で乗船待ち

 
 


奥丹波



苫小牧到着

 

R274日勝峠付近

R241阿寒湖へ
 

凍りついた湖面
 

lunch
 

屈斜路湖 砂湯
 

ピスタチオソフ
 

鶴居村
 

貝を拾いました
 

十勝川白鳥飛来地
 

とろろそば

カタ焼きそば()
 

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