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結果
101⇒630点合格
102⇒440点不合格
おいおい、101が約9割できて102は5割以下かよ?
不合格になると7日間あけなくてはいけません。次回受験は12月29日です。
さて、12月29日に再挑戦してきました。年内ラストチャンスです。
これに落ちたら次に受験できるのは・・・・3ヵ月後なので次は桜の咲くころでしょうか・・・なんとしても受からなくては。
今回は受験会場を変えてみました。別に意味はないんですが、興味本位です。
さてっ!結果は!
おかげさまで合格できました。
102⇒610点合格

今回のスコアです。
文句なく8割は正答しているようです。ただ、先週この問題であればたぶん合格できたでしょう。今回も思いました。問題を解き始めて5問くらい進むと、「あっこれは合格できる。」と感じるのです。
さて最後にこれから受験する方にアドバイスなぞを・・・・
LPICに関してはいろいろな本、メルマガなどが出ているのでそちらを参考にしていただくとして、私からのアドバイスをひとつ。
LPICの問題はとにかく日本語がよくわからない場合が多々あります。そこで、もし問題がなにいってるのかわからない場合・・・
ぜひ問題を英語表示にしてみてください。
問題は「English」ボタンを押すとすぐに英語表示がポップアップで表示されます。この英語表示をすることにより本来のわけわからん訳文ではない問題の原文がよめます。Linuxコマンドは本来すべて英語なので英語が好き嫌いではなくコマンド意味やきいていることが見える場合があります。この方法により私は3問くらい助かりました。
ひとつ例を挙げると・・・
日本語問題文で「最終コマンドが参照する・・・」という問題があったのですが・・・
最終コマンド?????・・・・
何じゃそりゃ????と思いました。しかしこれを英語問題文表示にすると
「last」
理解できました。この問題は正解したでしょう。助かりました。ぜひ、見直しのとき、回答が怪しいとき、問題がよくわからないとき、問題文を英語表示してみることをオススメします。
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それでは最後に合格したときに送られてくるメールです。
合格するとLPIのほうから合格メールがその日のうちに来るようです。
これでレベル2の受験資格ができたようです。どうしようかなーっ
もう、勉強するのいやだし・・・
まぁ年が明けたら考えよう。
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